対戦 育成

バシャーモの型一覧

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バシャーモの型一覧を書いていこうと思います。

バシャーモは絶対的・相対的に大幅強化させています。

メガバシャーモと通常バシャーモの2つのタイプに分けて紹介します。


 メガバシャーモ

ORAS時代はナットレイやサンダーと組んでいること多かったが、

今作からはカプテテフと組むことが多くなりました。

 物理アタッカー全抜きエース型

いじっぱりでASぶっぱし、全抜きエースとして運用していきます。

フレアドライブ・とび膝蹴りは確定で入っております。

次点でまもる・剣の舞などの採用率が高いです。

ストーンエッジ・かみなりパンチ・鬼火などを自分のパーティに重いポケモンの有効打として採用しています。

バトンタッチ持ちサイクル型

バシャーモ自身にも打点がありながら後続にバトンタッチで、加速・剣の舞を繋いでいきます。

素早さよりも耐久に振るケースがほとんどです。

バトンタッチの繋ぎ先は霊獣ボルトロスやカプテテフが多いです。

技構成はバトンタッチ・まもるが多く、剣の舞や身代わり持ちも多くあります。

この型のポイントはとび膝蹴り or フレアドライブどちらかの1ウエポンであるケースが多いです。

両刀型

バシャーモでも両刀型は命の珠を持たせる場合が多いですが、メガバシャーモでも両刀は可能です。

大文字やめざパ氷などの特殊技はマストで持っている。

珠バシャーモとの最大の差別点は耐久値が下がらない点です。

ただし珠バシャーモよりも火力値が低いので注意が必要。

通常バシャーモ

メガ枠を使わなくても性能が高いのがバシャーモの魅力です。

物理アタッカー全抜きエース

メガバシャーモの劣化になりがちだが、メガ枠を使わせない点では大きく評価できる。

メガバシャーモよりも火力がないので剣の舞を採用するケースが多い。

両刀型

命の珠を持たせることで受けを成立させない。

受けに来た物理受けを特殊技で削っていくことができる。

例はボルトロスなどにめざパ氷を当てていくイメージだ。

特殊の火力はメガバシャーモを超えるので一定数レートに存在するので注意が必要。

Zクリスタル持ち

炎Z、格闘Zだけでなく草Z、岩Z、電気Z、飛行Zを持たせた型。

草Z持たせることで今まで突破不可能だったヤドラン、岩Zを持たせることでリザードンなど明確な打点を持たせることができる。

物理・両刀どちらにもZクリスタルを持たせることができるため、育成済みバシャーモに適当にZクリスタルを持たせるだけでそこそこ活躍できる。

バトンタッチ型

バトンタッチすることを前提に耐久値に大きく努力値を割いた型です。

ビルドアップや影分身を持っている個体も存在します。

バトン先はガルーラ、カプテテフ、ガブリアスなどが多いです。

エーフィのアシストパワー、小さくなるシャンデラ、オニゴーリなどに繋げる害悪戦術というパターンもあるんで注意だ。

 

アドセンス336用




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